jwhois 4.0
動かないんですけど...
ネットワークセキュリティや, GENTOO Linuxによるサーバ運用を中心に, 身の回りの雑多なことについて書いていきます.
2008年12月29日
動かないんですけど...
sa-updateで下記のエラーが出たら
# sa-update
error: GPG validation failed!
The update downloaded successfully, but the GPG signature verification failed.
channel: GPG validation failed, channel failed
昨日やったDKIMの設定, やっぱり変.
今度はPostfixの方で, 気持ち悪いログが出てる.
NOQUEUE: filter: RCPT from mrelay013.emnet.ne.jp[117.55.1.137]: <*******@emnet.ne.jp>: Sender address triggers FILTER smtp-amavis:[127.0.0.1]:10024; from=<*******@emnet.ne.jp> to=<*******@fukatani.org> proto=SMTP helo=
確かにsmtp_sender_restrictionで設定しているので, Postfix内でキューが
生成される前の話だから, NOQUEUEでも正しい気がするけれど...
気持ち悪い.
ということで, 設定の方針を変えました.
2008年12月28日
先日設定したDKIM, やっぱり署名は付けられていませんでした.
正確には, サーバ内で生成されたメールには署名はつくのだけれど,
ローカルLANのPCから送られてきたメールにはついていませんでした.
2008年12月25日
grandfathering provisionで申し込んでみた.
どうなることやら.
2008年12月24日
最近, サーバのお守りができていない.
ブログを書いている暇もないけれど.
で, 久しぶりにいろいろとアップデートしたら, amavisd-newのアップデートがあった.
emergeのオプションでDKIMが目に留まったのでインストールした.
2008年12月13日
CISMの試験.
日本語訳が変. 英語だとこう表現するんだろうなと逆変換しつつ
回答していきました.
CISAの時ほど自信がない. どうだろう.
2008年12月 1日
このあたり(http://bugs.gentoo.org/show_bug.cgi?id=234907)で結構前から
話題になっているsys-fs/e2fsprogs(-libs)-1.41あたりが
sys-libs/ssやsys-libs/com_errとBlockingしている件について.
新しいportageがでるとかでないとかで, いつまで経っても出ないので,
待つのをやめて, 自分でアップデートしました.
とはいえ, 最終的には, うちの環境では特に何もやらなくても問題なかったような
気がします.
