ExchangeプロトコルでIMAP/POP3を使用 (DavMail)
Outlookだけしか使えない環境(つまりMS ExchangeでIMAP/POP3が有効にされていない環境)ってあると思うんだけど, Outlookって嫌いだよねっていう場合どうするか.
あきらめて, Outlookにするかと思ったら, 良いソフトがありました.
ネットワークセキュリティや, GENTOO Linuxによるサーバ運用を中心に, 身の回りの雑多なことについて書いていきます.
2010年3月24日
Outlookだけしか使えない環境(つまりMS ExchangeでIMAP/POP3が有効にされていない環境)ってあると思うんだけど, Outlookって嫌いだよねっていう場合どうするか.
あきらめて, Outlookにするかと思ったら, 良いソフトがありました.
2010年3月 1日
Access 2007でCSVをインポートする際, ファイル名に"."が2個以上あるとNG?
たとえば, aaaaa.old.csvなど.
これを読み込もうとすると, ファイルが見つかりませんというエラーが出る.
2010年2月17日
SquirrelMailでメールを送ろうとして, 添付ファイルのサイズ制限に引っかかった.
なんでデフォルトで2MBやねん.
2010年2月10日
これまでのCygwin 1.5を1.7.1にアップデートしたので, そのときのメモ.
2010年1月20日
気がつくとうちのメールサーバから外部にメールが送れない.
よくよく見ると, メールのログに
warning: SASL authentication failure: Could not open /etc/sasl2/sasldb2: gdbm_errno=5
のエラーが.
2009年12月17日
WSUSからパッチのステータス一覧等々必要なデータを取り出すスクリプト.
これまでは, Management studioからRTPでデータを取り出して, RTPをCSVに変換するスクリプトを使っていたが, めんどくさくなったので, スクリプト化.
2009年12月14日
2009年7月22日
いつの間にか, Nmap 5.00が出ていたね.
Zenmapはトポロジマップも出せるようになっているし,
すごく進化したものだ.
毎日のようにソフトウェアのアップデートを追いかけ,
アップデートの度に, どんなFixがあったのかチェックしていた
数年前が懐かしい.
2009年5月23日
VimをUTF-8化したけれど、中国語が表示できなかった。
「你」は表示できるが「吗」はできない。
フォントの問題。
NotepadにできてVimにできないなんてむかつく
2009年4月28日
私はVIM使いである. Win32ではgVim, Cygwin上ではVim, Linux上でもVim
という具合である. (どれもバージョンは7.2)
最近, 中国語の勉強を再開したので, 中国語の文字を入力したくなった.
が, これまでは日本語と英語しか使わなかったので, VIMの設定はJISかCP932.
UTF-8化はしていなかった.
(もちろん, コード変換の設定はあるので, UTF-8も日本語としての表示は可能)
備忘録として, 設定内容をメモ
2009年4月 2日
PortableApps.comのランチャ作成 リトライ
こんどは, BATをEXEに変換するツールを使用
PortableApps.comのランチャを作るときに,
バッチファイルで一行ですむのに,
わざわざスクリプトを書くのはめんどくさい.
PortableApps.comを使っている.
自分でソフトを足し込むには, アプリ自体を呼び出すためのランチャが必要.
もし, exeファイルが一つしかなければ, ランチャはなくても何とかなる.
2009年3月 5日
前に作っていたSQL文では, Excel等でホストの一覧と, 未適用パッチ一覧とを
リンクさせようとした場合に, ホスト名部分を使わなければいけなかった.
WSUS 3.0では, Windows updateのエージェントのIDが変わっても,
トラッキングしてくれて, ちゃんと元のエントリを指してくれるが, 念のため
ホスト個別IDを使用する文に変更
ついでに未適用パッチ一覧の重複行も削除するように変更
WSUS 2.0では, Windows updateのエージェントのIDが変わると,
管理コンソール上(データベース上)でエントリが別々になるので,
SQLを少し変更
さらに前に作っていたSQL文では, Excel等でホストの一覧と, 未適用パッチ一覧とを
リンクさせようとした場合に, ホスト名部分を使わなければいけなかった.
WSUS 3.0では, Windows updateのエージェントのIDが変わっても,
トラッキングしてくれて, ちゃんと元のエントリを指してくれるが,
WSUS 2.0ではだめなので, ホスト個別IDを使用できる文に変更
ついでに未適用パッチ一覧の重複行も削除するように変更
2009年1月28日
WSUSのwuauclt.exeのオプションに関するドキュメントを探していて以下を見つけた
2008年12月29日
動かないんですけど...
sa-updateで下記のエラーが出たら
# sa-update
error: GPG validation failed!
The update downloaded successfully, but the GPG signature verification failed.
channel: GPG validation failed, channel failed
昨日やったDKIMの設定, やっぱり変.
今度はPostfixの方で, 気持ち悪いログが出てる.
NOQUEUE: filter: RCPT from mrelay013.emnet.ne.jp[117.55.1.137]: <*******@emnet.ne.jp>: Sender address triggers FILTER smtp-amavis:[127.0.0.1]:10024; from=<*******@emnet.ne.jp> to=<*******@fukatani.org> proto=SMTP helo=
確かにsmtp_sender_restrictionで設定しているので, Postfix内でキューが
生成される前の話だから, NOQUEUEでも正しい気がするけれど...
気持ち悪い.
ということで, 設定の方針を変えました.
2008年12月28日
先日設定したDKIM, やっぱり署名は付けられていませんでした.
正確には, サーバ内で生成されたメールには署名はつくのだけれど,
ローカルLANのPCから送られてきたメールにはついていませんでした.
