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    <title>美貌録</title>
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    <updated>2008-04-08T03:27:24Z</updated>
    
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    <title>続・激突</title>
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    <published>2008-04-06T13:59:04Z</published>
    <updated>2008-04-08T03:27:24Z</updated>

    <summary>愛車MOMO子は板金から帰ってきました。 とてもキレイになりました。 ...</summary>
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        <![CDATA[<p>愛車MOMO子は板金から帰ってきました。<br />
とてもキレイになりました。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>板金をお願いしたところは、某ガソリンスタンド。<br />
ドア一枚＋バンパーで￥63,000-。<br />
傷の長さでお値段は変わっていくようだ。<br />
初めて出向く客のわたしに10％offしてくれたのだ。<br />
おまけはワックス洗車で仕上げ。</p>

<p>ちなみに<br />
ディーラーで見積もってもらったらなんと￥180，000-＋α。<br />
｢ドア一枚交換です。｣と言われた。<br />
車検代より高いではないか。</p>

<p>ダンナさん曰く、<br />
｢板金がめんどくさいからじゃない。<br />
　ドア取っ替える方がラクだもん。｣</p>

<p>なるほど。</p>

<p>純正のほうがなんとなくいいが、<br />
フトコロに影響が大きいと考えてしまう。</p>

<p>ディーラーでなくてもしっかり直してくれるところがあると、<br />
安い方へ走ってしまうのがお客というものか。</p>

<p>ボディ全体からよーく見ると、板金してもらったドア一枚だけが<br />
明るい色になってしまいましたが、<br />
今回はMOMO子もわたしも大満足である。</p>]]>
    </content>
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    <title>激突</title>
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    <published>2008-03-18T11:37:29Z</published>
    <updated>2008-04-08T03:28:53Z</updated>

    <summary>愛車MOMO子の話です。 今更ながらやってしまいました。 助手席側後方ドアを電信...</summary>
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        <![CDATA[<p>愛車MOMO子の話です。</p>

<p>今更ながらやってしまいました。<br />
助手席側後方ドアを電信柱にコスりました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>家をあとにし、まずT字路を左に。<br />
T字路左折する角に、電信柱がある。<br />
その電信柱が極端に道側に出ているのである。</p>

<p>いままで、その電信柱にかすったこともなかったのに。<br />
情けない。</p>

<p>コスる音はすごいですね。<br />
バリバリ言ってました。<br />
コスった後、方向転換するのに車をバックさせたときは<br />
さらにいい音していました。<br />
ここでは、表現できないのが残念です。</p>

<p>もちろん板金出しますよ。</p>

<p>言い訳ですが、<br />
今回はそのT字路を左折するときに、人が歩いていたのですね。<br />
その人が（わたしから見て左に進んで）横切った直後に、ハンドルを切ったのです。<br />
どうも、その人に注意しすぎて、左側のスペースをいつもより空けなかったようで。</p>

<p>安全第一です。</p>]]>
    </content>
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    <title>春の便り</title>
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    <published>2008-02-18T04:23:09Z</published>
    <updated>2008-02-18T12:25:12Z</updated>

    <summary>二月に入って、雪が積もったりと寒さは厳しい日々。 先日、春の便りを受け取りました...</summary>
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        <![CDATA[<p>二月に入って、雪が積もったりと寒さは厳しい日々。<br />
先日、春の便りを受け取りました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>この時期といえば、はい、こちらです。<br />
高松のお父さんのおひな様です。</p>

<p>って写真をアップする術を忘れてしまい、<br />
（現在、ダンナさん不在）<br />
お見せできません。ごめんなさい。<br />
後日、追加アップしておきます。</p>

<p>小さな小さなおひな様です。<br />
現実を忘れ眺めていると、ほっこり和めます。</p>

<p>今年もありがとうございます。</p>]]>
    </content>
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    <title>外国語</title>
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    <published>2008-02-12T13:50:40Z</published>
    <updated>2008-02-12T14:39:59Z</updated>

    <summary>20数年ぶりに、サウンド・オブ・ミュージックの映画を観た。 オープニングに感動し...</summary>
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        <![CDATA[<p>20数年ぶりに、サウンド・オブ・ミュージックの映画を観た。</p>

<p>オープニングに感動した。<br />
それは鳥になって飛びながら山々を眺めている気分になれた。<br />
キレイな風景。<br />
観た人々は"その国に行ってみたいわ～。"と、きっと思うだろう。</p>

<p>最終的に主人公がクローズアップされるのだが、<br />
空から主人公が踊りながら立つ丘に向かって近づいていくカメラアングルは<br />
絵本のはじまりの様に思えた。<br />
サウンド・オブ・ミュージックの世界に引き込む戦法なのだろう。</p>

<p>今の時代だったら、こういったシーンはCGを使うところ。<br />
映像は本物だからこそ迫力があるのね。と、<br />
今更ながら、そう思った。</p>

<p>歌のシーンは言うまでもなく癒された。</p>]]>
        <![CDATA[<p>字幕なしだったので、英語のわからないわたしは雰囲気で勝手に解釈。<br />
お恥ずかしい次第。</p>

<p>初めてこの映画を観たのは、Oという都市のMの映画館。<br />
当時、英語の塾に通っていて、塾の先生が英語の勉強と称して<br />
他の塾生と一緒に連れていてくれたのだ。</p>

<p>字幕の映画を観るのは初めてだったわたしは、<br />
映画の中の風景を見たり、話の内容を理解する余裕はなかった。<br />
辛うじて、歌うシーンは印象に残ったが。</p>

<p>年を取っておおざっぱに解釈できるようになったおかげか、<br />
当時よりも映画慣れしているおかげか、楽しく映画鑑賞ができた。</p>

<p>あと、英語はやはり、話せて理解できた方がいいのだと痛感した。<br />
映画を観て今と昔の共通点は、英語に苦労している点。</p>

<p>英会話の理解できるダンナさんやダンナさんの妹さん、<br />
今年になってアメリカに行ったお友だち夫婦を尊敬するしかありません。</p>]]>
    </content>
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    <title>汚れていても愛車</title>
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    <published>2008-02-07T02:50:19Z</published>
    <updated>2008-02-07T11:53:19Z</updated>

    <summary>我が愛車momo子。 数年前、当時ペーパードライバーのわたしが勢いで買った車であ...</summary>
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        <![CDATA[<p>我が愛車momo子。</p>

<p>数年前、当時ペーパードライバーのわたしが勢いで買った車である。<br />
いきなり、新車で購入。<br />
大きな事故・違反を起こすことなく、<br />
嫁入りした今でも、我が家の足になってくれている、大切な車である。</p>

<p><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>momo子の駐車場所は住宅街の路地に面したスペースで、車が4台置ける。<br />
momo子の置き場は路地のクランクになっている角側である。<br />
その路地に面しているところには壁などはない。<br />
当て逃げされてもおかしくないゾーンである。</p>

<p>宅配業者やゴミ収集車など大きめの車も通る道ではあるが、<br />
当て逃げされることなく、momo子は駐車場で鎮座していた。</p>

<p>いつぞや、駐車場でふと、momo子の助手席側のバンパーの下を見た。<br />
雨上がりでもないのに地面がぬれていた。<br />
10㎝経の跡。</p>

<p>違う日にも目をやると、やはり地面がぬれているのである。</p>

<p>あの跡はなんだろうか、と思って数ヶ月経ったある朝。<br />
momo子の左脇を通る犬の散歩おじさんがいた。<br />
なにげに窓からながめていた。<br />
窓からはちょうどmomo子の後ろ姿が見える。<br />
問題の角は窓からは見えない。</p>

<p>ちょうどクランクのところで、おじさんは立ち止まった。<br />
そして、角を右に曲がり去っていった。</p>

<p>・・・・ん?<br />
散歩途中で止まるとしたら、お犬様は・・・・。<br />
もしかして。</p>

<p>すぐに、外に出てmomo子の気になっていたところを見に行った。<br />
momo子右バンパーには、黄色い雫が湯気を立ててかかっていた。</p>

<p>わたしは愕然とした。<br />
そして、洗面器にお風呂の残り湯を入れ、それをmomo子にかけた。</p>

<p>なんと惨めなmomo子。</p>

<p>momo子は滅多に洗車しないので、ボディーは汚いし、ガラスは油膜だらけ。<br />
しかし、汚れていても愛車である。</p>

<p>意気地のないわたしは、直接おじさんにお願いできそうになかったので、<br />
間接的抗議をすることにした。<br />
次の日、momo子の助手席側の窓に張り紙をした。</p>

<p>　　　犬のおしっこをかけないでください。　<br />
　　　汚くても愛車なのです。</p>

<p>あくまでも飼い主様へのお願いである。<br />
次の日から、雨の日以外はmomo子の足下はぬれていることはなかった。</p>

<p>慣れって怖いモノです。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>2008年</title>
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    <published>2007-12-31T22:55:32Z</published>
    <updated>2007-12-31T23:09:54Z</updated>

    <summary>2008年になりました。 子年ですね。 ...</summary>
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        <![CDATA[<p>2008年になりました。<br />
子年ですね。</p>

<p><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>このブログを読んでいただいている希少な方々へ。<br />
昨年も書き込みしていなくても、<br />
ブログチェックしていただき、ありがとうございました。<br />
今年は少しパワーアップできるよう、<br />
また皆さまに笑っていただけるように、書き込みしていきたいと思っています。<br />
どうぞ、お気軽にお付き合いくださいませ。</p>

<p>2008年が皆さまにとって、よい年でありますように。</p>

<p>私事ですが、実はわたくし年女です。<br />
・・・・少しは落ち着いたオトナの女性になりたいものです。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>家の中事情</title>
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    <published>2007-12-23T17:16:47Z</published>
    <updated>2007-12-23T17:22:47Z</updated>

    <summary>あら、もう年の瀬。 しかも、きょうはクリスマス・イヴですね。 パソコンも前回のブ...</summary>
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        <![CDATA[<p>あら、もう年の瀬。<br />
しかも、きょうはクリスマス・イヴですね。<br />
パソコンも前回のブログ以来、開いていませんでした。<br />
その間、風邪で寝込みましたが、今では元気に過ごしています。</p>

<p>ココロの余裕がないって、よくないですね・・・・。</p>]]>
        <![CDATA[<p>三年越しの部屋整理。<br />
本当に片づきません、我が家は。</p>

<p>今現在、台所がトンでもないコトになっています。</p>

<p>そこに赤ん坊が乱入した日には、<br />
お皿の一枚や二枚は割れることになってしまい・・・・。</p>

<p>食器棚代わりの本棚(扉なし)に限界を感じてから、早四ヶ月。<br />
食器棚が台所に置く日は来年になってしまうのでしょうが、<br />
今年中にモノを決めて(候補あり)、購入します。</p>

<p>ココロの余裕だけは、しっかり持ちたいモノです・・・・。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>すっかり・・・・</title>
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    <published>2007-11-03T21:24:31Z</published>
    <updated>2007-11-03T21:34:13Z</updated>

    <summary>11月に入りました。すっかり、秋です。 赤ん坊が鼻を垂らしてから、早4週間。 わ...</summary>
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        <![CDATA[<p>11月に入りました。すっかり、秋です。</p>

<p>赤ん坊が鼻を垂らしてから、早4週間。<br />
わたしも、最近喉の痛みや痰がらみになっています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>しかし、油断大敵。<br />
隣町や近隣の市でインフルエンザが出ているとのこと。</p>

<p>すっかり、インフルエンザの季節にもなったのか。</p>

<p>これからの季節、体調管理を万全に寒い時期を楽しく過ごしたいモンです。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ツクツクボウシ</title>
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    <published>2007-09-19T14:06:10Z</published>
    <updated>2007-09-19T14:19:00Z</updated>

    <summary>きょうツクツクボウシを見ました。 鳴き声は毎年聞いていましたが、 あの小さな姿に...</summary>
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        <![CDATA[<p>きょうツクツクボウシを見ました。<br />
鳴き声は毎年聞いていましたが、<br />
あの小さな姿に会えるとは。</p>]]>
        <![CDATA[<p>鳴き声を辿ると、電信柱に二匹。</p>

<p>携帯電話のカメラで撮影しようと思いきや、<br />
・・・・持ち合わせていませんでした。</p>

<p>じっと見つめていたら飛んでいってしまいました。</p>

<p>残暑キビシイですが、夕暮れは秋の雰囲気です。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>食べ物のウラミ</title>
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    <published>2007-09-06T14:54:31Z</published>
    <updated>2007-09-06T16:26:48Z</updated>

    <summary>一年前の今頃のコトを思い出しました。 その時は妊婦でした。...</summary>
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        <![CDATA[<p>一年前の今頃のコトを思い出しました。<br />
その時は妊婦でした。</p>]]>
        <![CDATA[<p>出産予定日の6日前になる日で、<br />
日中から、なんだか不規則な腹の痛みがありました。<br />
不規則な痛み＝前駆陣痛（いわゆる偽陣痛）と思いこんで過ごしていました。<br />
このとき、わたくしは<br />
｢うーん、まだまだだから、ふだんと同じ食生活でなければならんな。｣と<br />
真面目に構えていました。</p>

<p>この頃わたくしの食生活は、健康そのもの。<br />
間食も止めていました。</p>

<p>ある時、『出産直前はエネルギー補給のため、<br />
食べれるときにモリモリ食べておくことが必要。』と<br />
助産師さんに教えてもらっていました。</p>

<p>食べることに関しては、誰にも負けないぐらい食い意地の張ったわたくしです。<br />
そのことを教えていただいたときに、即質問。</p>

<p>わたくし　｢何を食べたらいいのですか?｣<br />
助産師さん　｢何でもいいのよ。このときは禁止していたものを食べていいよ。｣</p>

<p>バックミュージックはロッキーの勝利したときの曲。<br />
ジャンクフードやアイスクリームが食べれる!!<br />
焼き肉も食いまくりだ!!</p>

<p>出産直前は赤子に会える楽しみは、もちろん忘れてはいませんが、<br />
(本当か)<br />
好きなモノを食べれるということも、ある種の楽しみにしていました。</p>

<p>が、実際・現実は・・・・、<br />
夕食後より痛み感覚の時間がせまくなり、<br />
本物の陣痛だと気づいたとき(午前1時)には、<br />
ひとり不眠で痛みを我慢していた状況でした。<br />
(ダンナさんはわたしが起こした3時まで爆睡していました。)</p>

<p>結局、リストアップしていた出産直前に食べたいモノはひとつも食べれませんでした。<br />
(ちなみに、リストはケン○ッキー、ミ○スッ○ップのベルギーチョコソフト、などなど。)</p>

<p>これだけが、今でも悔やまれてなりません。<br />
食べ物のウラミ(?)は恐ろしい・・・・です。</p>

<p>しかし今、冷静に考えると<br />
ソフトクリームだけでもダンナさんに買ってきてもらえばよかったと思います。</p>

<p>なら、リベンジすればいいのか。<br />
・・・・と、自分ひとりでオチをつけてしまいました。</p>

<p>リベンジしたらロッキーの勝利の曲が背後で鳴り響くのか・・・・。<br />
わかりません。</p>]]>
    </content>
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    <title>端っこ</title>
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    <published>2007-08-27T02:00:28Z</published>
    <updated>2007-08-28T13:24:33Z</updated>

    <summary>わたしは、パンの耳やカステラの切り落としが大好きです。 日曜日に某食品専門店街に...</summary>
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        <![CDATA[<p>わたしは、パンの耳やカステラの切り落としが大好きです。</p>

<p>日曜日に某食品専門店街にある某カステラ屋さん前を通ったとき、<br />
『カステラの切り落とし差し上げます。(525円以上お買い上げのお客様)』<br />
という垂れ幕が目に入った。</p>]]>
        <![CDATA[<p>カステラの切れ端。<br />
大好きです。</p>

<p>カステラの切り落としのお味は絶品です!!</p>

<p>昔、母は和菓子屋さんでお手頃価格で売っていたのを<br />
時々おやつにしてくれていました。<br />
見てくれは悪いが、粗目の砂糖がたくさんついていて、<br />
当時のわたしは、きれいなカステラよりも好きでした。</p>

<p>端っこといえば、パンの耳も大好きです。<br />
初めてのパン屋さんに入ると、必ず｢パンの耳はありますか？｣と尋ねる。<br />
貧乏性といわれても、パンの耳は頂くか、売っていたら買います。</p>

<p>食パンを切ってもらえるときは、<br />
｢パンの耳は切らずに残してください。｣とリクエストしています。<br />
耳付き食パンはかなり厚めになるのですが、それがまたおいしい。</p>

<p>やはり昔、母がサンドイッチを作った後に、<br />
切り落としたパンの耳でおやつを作ってくれた。<br />
マーガリンたっぷりで炒めて、砂糖をまぶすものです。</p>

<p>シンプルだが、実においしい。<br />
しかし、わたしが作ると今ひとつなのだ・・・・。</p>

<p>なぜ端っこが好きなのか。<br />
味が凝縮されているのと、昔の思い出があるからか。</p>

<p>ちなみに、某カステラ屋さんでは、<br />
カステラの切れ端のために525円以上お買い物しました。<br />
端っこ、おいしかったです。</p>]]>
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    <title>洗濯槽の恐怖</title>
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    <published>2007-08-21T01:13:28Z</published>
    <updated>2007-08-21T01:52:47Z</updated>

    <summary>洗濯槽の汚れは恐ろしい。...</summary>
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        <![CDATA[<p>洗濯槽の汚れは恐ろしい。</p>]]>
        <![CDATA[<p>お盆にダンナさんの実家に行っていた四日間、洗濯機は運転休業。</p>

<p>で、こちらに帰ってきたその日に洗濯機を稼働。<br />
さて、洗濯物を干そうとタオルを広げると、<br />
海苔のようなモノが点々ついているではないか。</p>

<p>｢赤ん坊の吐いた海苔か....?｣<br />
しかし、ここのところ赤ん坊は嘔吐していない。<br />
（赤ん坊は朝食時に海苔を食しています。）</p>

<p>うーん。<br />
全洗濯物にこの謎のカスが付着。</p>

<p>もしや、洗濯槽の汚れか！</p>

<p>稼働停止して洗濯槽は乾燥し、洗濯槽の汚れも乾燥して浮き上がっていたのでしょう。<br />
お洗濯するのに、洗濯機を回したら。<br />
汚れが水で湿り、剥がれ落ちた。</p>

<p>この考えが浮かんできた時点でスーパーに直行、洗濯槽洗い洗剤を購入。<br />
一晩掛けて洗濯槽を回した。<br />
（洗濯機の操作はダンナさんに任せた。）</p>

<p>時々、覗く洗濯槽の水は恐ろしいとしか言えないほど、汚れていた。<br />
本当に怖かった。</p>

<p>洗濯槽は定期的にお掃除しましょう。</p>]]>
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    <title>続・土用干し</title>
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    <published>2007-08-15T01:52:35Z</published>
    <updated>2007-08-16T02:25:24Z</updated>

    <summary>ようやく、梅干しの土用干しができました。 昨日の朝から干しています。...</summary>
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        <![CDATA[<p>ようやく、梅干しの土用干しができました。<br />
昨日の朝から干しています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>土用干しは三日三晩お天気の良い日をねらって行うそうです。<br />
夜露にさらすと、梅干しが柔らかく仕上がるそうです。<br />
雨に当てるのは厳禁。<br />
夕立注意で見守っていきます。</p>]]>
    </content>
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    <title>カーフィルム</title>
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    <published>2007-08-07T06:09:52Z</published>
    <updated>2007-08-07T06:39:06Z</updated>

    <summary>わたくしの車にカーフィルムを貼ることになりました。 （商品名は“ウインドフィルム...</summary>
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        <![CDATA[<p>わたくしの車にカーフィルムを貼ることになりました。<br />
（商品名は“ウインドフィルム”になっていました。）</p>

<p>車を購入するときに貼るのがよいのでしょうが、<br />
当時、予算の関係上、断念したのでした。</p>

<p>近所の某車パーツ屋さんの相談しにいってきました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>まぁ、いろいろな色があるのですね。カーフィルム。<br />
紫外線カットは当たり前ですが、<br />
赤外線カット率を上げる“断熱フィルム”というモノもありました。</p>

<p>断熱フィルムは普通のタイプよりややお高め。<br />
この季節、ガラス越しの太陽熱はホント、尋常ではありません。<br />
車内の冷暖房の効率化にもつながるとのことで、<br />
おもいきって断熱フィルムにしました。<br />
ついでと勢いでフロントサイドに透明タイプの断熱フィルム貼り付けもお願いしました。<br />
（ちなみに透明タイプでも紫外線カット率は99％だと!）</p>

<p>カーフイルムを貼った車に憧れていただけあって、わたくしは上機嫌。</p>

<p>残念なことに、フロントサイドにはフィルムは貼れませんでした。<br />
もともとのガラスに薄く色が入っていて、<br />
透明とはいえフィルムの方にも色が入っているのでしょうか。<br />
作業の方が貼ろうとしたところ、色が濃くなってしまったとのこと。<br />
ガラス濃度のパーセンテージを測定したところ、基準より１％高くなったそう。<br />
車検のときに剥がすことになるのと、<br />
改造車扱いになってしまうことは、お店的にも問題になるとのことで、<br />
フロントサイドはそのままです....。</p>

<p>しかし、夏のドライブの予定は今のところありません。</p>]]>
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    <title>一夜漬け</title>
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    <published>2007-08-04T11:38:46Z</published>
    <updated>2007-08-04T13:51:06Z</updated>

    <summary>本日で前期単位試験が終わりました。 試験勉強はもちろん一夜漬けです。 試験勉強が...</summary>
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        <![CDATA[<p>本日で前期単位試験が終わりました。</p>

<p>試験勉強はもちろん一夜漬けです。</p>

<p>試験勉強が終わってからいつも思うことは、<br />
｢試験の一週間前からやっていれば苦労しないのに・・・・。｣ということです。</p>

<p>と思う前に、授業時間内に勉強すればいいのですが、<br />
授業中の意識はなぜか夢の世界へワープしてしまうのです。</p>

<p>ちなみにわたくしは二年前から学生しています。<br />
（受験のないＨ大学の学生です。）</p>]]>
        <![CDATA[<p>勉強といえば、わたくし現役中学生のころは、とにかく大嫌いでした。<br />
では、わたくしは中学校で何をするために通学していたのか、と申しますと、<br />
クラブ活動をするためでしたね。とにかく部活バカでした。<br />
中間試験や期末試験の勉強はほとんどせずに、試験を受けていました。<br />
今振り返ると、かなりのチャレンジャーだったと思います。<br />
（高校受験のときはさすがに、それなりにしましたが）</p>

<p>勉強がわからない→できない→できないから余計にわからない→できない・・・・のスパイラル。<br />
五教科の合計点数が頭の良い方の三教科合計点数よりも少ないんですもん。（マジで）<br />
正直なところ、勉強の仕方がわからなかったような気がします。</p>

<p>こんな中学生を、おかんは嘆くどころか呆れはて、勉強に関してわたくしには何も言いませんでした。<br />
ただ一言、<br />
｢高校は出とかな、大人になって困るんはあんた自身やで。｣<br />
と言われました。</p>

<p>こんなわたくしでしたが、<br />
おかんのいうとおり、高校はなんとか卒業しました。<br />
専門学校の受験では、必死で勉強しましたし、<br />
ある種の国家試験を受けるときは、死に物狂いで勉強しました。<br />
（“勉強ができた。”というのが正しいかも。）</p>

<p>国試のときは、今までのわたくしの人生の中で一番勉強しましたよ。（ホント）<br />
このときに実感したことは、<br />
“勉強は本当にやりたいと思えば、やれる、できるんだな。”<br />
ということ。<br />
（勉強が本業の時期にわかっていれば、秀才になっていたかも・・・・なんつってー。）</p>

<p>わたくしの身の上話になって、失礼いたしました。</p>

<p>現役中学生や高校生で、勉強ができたら本当に楽しいでしょうね。<br />
『勉強が楽しい!おもしろい!』と思えることはある種の幸せのような気がします。<br />
今、学生をしていて、授業を聞いて（起きて）いるときに時々“楽しいなぁ”と思えます。<br />
幸せなんですね。</p>

<p>わたくしの中学時代をやり直していいといわれたら、試験勉強を必死でやりたいです。（ホンマか?）<br />
（欲をいうと、小学生から勉強のやり直しをしたい。）<br />
試験勉強方法は、きっと一夜漬けになるでしょうが・・・・。</p>

<p>“一夜漬け、わかっちゃいるけど、やめられない。”</p>]]>
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